藤浪晋太郎の筋肉画像!甲子園で無敗?足のサイズや血液型は?

阪神のルーキー藤浪晋太郎がここまで6勝3敗、防御率2.86とすばらしい成績です。

最近は4連続でKOされるなど苦しい時期が続いていましたが、その後は2連勝しております。
高卒のルーキーでここまでやれる人はそうはいないでしょう。

今季10勝以上もほぼ確実と思われます。

藤浪晋太郎


藤浪晋太郎といえばなぜか甲子園で抜群の成績を残しております。

高校時代は春夏通じて9戦9勝、プロでもここまで負けがつきそうになっても最後で逆転勝ちとかするなどあって、無配記録は続いております。

高校時代は実力が飛びぬけていたので、甲子園だろうがどこだろうが、なかなか藤浪に勝つことは厳しいでしょう。でも、プロになってからも続いているのはちょっと面白いですね。


藤浪晋太郎のプロフィールを簡単に紹介しておきます。
身長が197cmもあります。体重は86kgですが、身長を考えると100kgは越えたいところですね。

血液型はA型でダルビッシュと同じです。

足のサイズはなんと30cmあります。

球種はカーブ、スライダー、チェンジアップ、フォーク、カットボールとなかなか多彩ですが、本人はストレート一本で 抑えるのが究極の理想のようです。

背筋力は203Kgあるそうです。ただ松坂はルーキーのときから260Kgはあったみたいなので、もう少し鍛えてもよさそうですね。

ちなみに背筋力の平均は成人男子で140kg台になるそうです。

高校時代のときのようですが、貴重な上半身裸で筋肉を見せている画像があります。
脂肪がほとんどない細マッチョですね。

藤浪晋太郎

ニックネームはナミということですが、ワンピースのキャラを想像してしまいます。
イメージは全然違いますが。。

大谷翔平と比較してみると大谷は身長193cm、体重86Kg、足のサイズ28.5cmとサイズでは藤浪晋太郎のほうが上回っています。

それにしても最近の日本人は体が大きくなっているのかなんて思ってしまいます。

ちょっと前は野球選手でも身長190cmを越える人は岩隈ぐらいしか思いつきませんし、大魔神と呼ばれたいた佐々木でも188cmで、藤浪より10cm近く低いです。

体が大きいと筋肉の量が多く、ウエイトもあるので野球などのスポーツでは有利ですが、こういった巨人が出てくると今後世界での活躍がますます期待できますね。

日本人は体が大きすぎると俊敏さが激しく落ちる傾向が感じられますが、この2人に限っては50mのタイムが2人とも6秒5程度となかなかです。



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