川島永嗣のどや顔がスイッチ?語学習得はロゼッタストーンが秘訣?

サッカー日本代表の守護神、川島永嗣ですが信じられないセーブを連発して日本を救ったことも少ないですね。

印象としてはあるときスイッチが入って急にスーパーマンのようになる感じですが、そのスイッチのひとつが「どや顔」が見られたときだと思います。

川島永嗣


間近で見たらかなりの迫力でしょうね。身長は185cmありますし。

声を出して叫んでいることもあります。

以前にテレビで本人が話していましたが、こうなっているときは自分でも何を言っていたのか後で全然覚えていないようです。

川島選手はしかめっ面をすることも多く、一見怖そうなイメージのある川島選手ですが、実際のところはどうなのでしょうか。


以前に深夜番組かなにかで、乾貴士選手とサッカー解説者の澤登正朗氏が出ていたのですが、ゲームをやって負けたら、乾選手が暴露話をしなければならないといったような内容だったと思います。

そして乾選手が暴露話をすることになったのですが、沢登のリクエストが「日本代表での選手同士のトラブルについて」のような感じでした。

乾選手は仕方なさそうに話し始めたのですが、練習で試合をしていて、乾選手が川島選手を抜いてシュートしようと思ったそうです。

それで抜くのに失敗して取られてしまったそうですが、その後に何を思ったのか、川島選手がボールをぶつけてきて、「なめとんのかい!抜けるわけないだろ。」と怒鳴ってきたそうです。

乾貴士

抜くのも戦術のひとつであり、サッカーで一流のゴールキーパーを抜いてゴールを決めるシーンもたまに見られます。

別に抜くことに挑戦するのは悪いこととは思えませんし、決してなめてるわけではないはずです。

その後、どうなったかまでは語っておりませんでしたが、乾選手としては決して悪いことをしているわけではないのに、キレられてちょっと立場がなくなってしまったことでしょう。

川島選手はよく怖い表情を見せますが、実際のところも怖い一面もあるようです

川島永嗣

川島永嗣は語学力がすぐれていて、英語とイタリアなどをしゃべることができ、また他の言語も習得中のようです。

普通の人は学校で習った英語もろくに話せないのにすごいですね。

サッカーで時間が取られているのに、なにか外国語を習得する秘訣があるのでしょうか。

川島選手の外国語習得にどれぐらい役立ったかはわかりませんが、英語を習得するためにロゼッタストーンという外国語トレーニングソフトを使っていたようです。

そのあとオランダ語版も購入したということなので、本人がなんらかの効果を確信していることは間違いないでしょう。

このロゼッタストーンですが種類はいろいろあるみたいですが、お値段は5万円ほどするようです。
一般人にはちょっと高いですが、それで英語が身に付くなら考えてもよいかもしれませんね。

私は今のところは必要ないですが。



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